第2号のご案内

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こんにちは。 なめがた食彩マーケット会議事務局ウェブマガジン編集部です。

第一号の記事はいかがでしょうか。私達がこれから目指す所を「有言実行」で示させて頂きました。行方地域の農畜水産業の振興により、消費者の皆様に「美味しく」「健康に寄与する」食材や商品の情報を、これから沢山発信させて頂きたいと思っています。

第二号の今回は、3年前から行方市の六次産業化にご協力頂いています筑波大学の宮崎均先生にインタビューをさせて頂きました。私達と宮崎均先生でこれから皆様の健康に寄与出来るジュースやスープを開発予定です。是非、ご期待下さい。
それでは、第二号をお楽しみ下さい。

なめがた食彩マーケット会議事務局
ウェブマガジン編集部 一同

コラボレータ・インタビュー#2
宮崎 均 筑波大学 大学院生命環境科学研究科 教授
去る2012年(平成24年)10月3日に、『農業・食と健康』をテーマに筑波大学と行方市は共同研究契約を締結し、現在、恊働で行方産の野菜の機能性を活かした商品開発を目指しています。宮崎先生は、8年前に食による疾病予防・改善を目指し食機能探査科学分野を立ち上げました。宮崎先生が提案する食機能探査科学と行方市との関係についてお話頂きました。
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なめがたレシピ#2
なめがた苺のヨーグルトアイスクリーム
イチゴは、ビタミンの宝庫です。抗酸化能を有するビタミンCや血圧を下げるカリウムや腸内環境正常化が期待出来るペクチンなどが多く含まれています。
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なめがた弁レシピ#2
たたきバスのキムチあえ
ハスは、最近の研究で花粉症に効果があることが解明されつつあり、免疫系を強化します。霞ヶ浦産のなめがた蓮根を是非ご賞味下さい。
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なめがた美味しい素材#2
イチゴ
行方市の「イチゴ」栽培は、他地域の畑栽培とは違い、霞ヶ浦沿岸地域の、田んぼの中で栽培していることです。
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