地場産品の学校給食への提供

eventreport-6

11月18日(金)の「なめがたの日」の学校給食へ、なめがた食彩マーケット会議より、行方産ブランド豚「米豚」を提供しました。
行方産の食材を学校給食に提供し、市内のブランド認知度向上に繋げるとともに、「食の教育」として、地場産の食材への正しい理解を促していくことを目的に実施したものです。同日、行方市立麻生小学校で実施されたランチトーク(ミーティング)には、米豚の生産農家さんもお招きし、新鮮な行方産食材で作られた給食を、市長や児童と一緒に楽しく味わっていただきました。
button
20161213-01

関連記事

ページ上部へ戻る